2007年02月12日

ヴーヴフルニ・ドゥース・ヴェルディ

ヴーヴフルニ・ドゥースヴェルティ今月のHPに「鱈の子付の刺身」と「鱈の真子と昆布の煮付」を紹介した。

それにあうシャンパンが「ヴーヴフルニ・ドゥースヴェルティ」である。

写真を撮る時にちょこっとティスティングさせてもらったが、美味しい!これはおけい好みだわ♪口に含んだ瞬間甘いと感じるが喉を通る時には甘さは残らずすっきりとしたキレ。

マダムは、

ヴーヴフルニ・ドゥースヴェルティ「爽やかでいて愛らしい白い花の香りや、甘さをイメージさせる蜜のような香りもあり、口に含むとたしかに甘さをとらえる。
が、フレッシュで豊かな酸と、刺激的な炭酸がたたみかけるように口中に広がり喉におとすと甘さは残らず、スッキリと切れの良い爽快な飲み心地。おいしい!

甘味・酸味のバランスが、とれているというのは正にこの事か!甘いは旨い!と言うこと。なのだわ。」

と、ティスティングコメントをしている。

ヴーヴフルニ・ドゥースヴェルティは、握り寿司にもピッタンコとか。

娘たちの卒業祝いパーティーに早速使っちゃお〜♪



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