2008年04月13日
地方発信型「ビジネスモデルの作り方」
先日ISICOさん主催のセミナーで、活気に満ち溢れ素晴らしい講義をしてくださった上野真歳講師が本を出版された。
早速購入。
先ほど届いたので、読んで感想までは述べられないが目次を見るだけでワクワクしてしまう。
おかげさまで、楽天ブックス総合で【1位】にっ!
知り合いからの情報によるとアマゾンでも売り切れ状態に
最高のスタートが切れました
と、これまた先ほど報告メールが来てびっくり!著者の方から直接メールが来るなんて・・・
出版社さんへ御礼の報告をされ、書店へ挨拶に行かれるなど、すばやい行動力とおかげさまでという気持ちを片時も忘れない・・・
すごい、、、、おけい、ご縁があったことに感謝し、どんどん取り入れる努力をしていこう。
目次はこちらです。
〜目次〜
【はじめに】
【第1章】まさに、灯台もと暗し
・誰もが知っているあの繁盛企業に共通する点
・モノがあっても売れない時代が加速する
・地方にいても都会以上に成功する可能性
【第2章】時代に合わせて変化する
・変化していく競争相手
・変化するための準備としての数字
・やっていることを変化させる
・売り上げのバランスを変える
・変化するコミュニケーションツールと意識
・マーケットを変える・・・地元地域から全国へ
・ちょっとしたきっかけが、変化の糸口
・劇的に変化する時代に対応する
・ピンチこそが最大のチャンス
・大企業に優しく、中小零細企業に厳しい時代
・求人や採用には、小さいなりの魅力、地方ならではの魅力を伝える
・今までの商いだけでは厳しいのならどうするか
・一粒で二度おいしい、一粒で三度おいしい
・自社メディアを作る
【第3章】意識してお客さんを獲得しているか
・外貨獲得で地元に貢献
・目に見えないところで、お客さんが流出している事実
・目に見えないところで、お客さんを獲得している事実
・ザルで水をすくうような仕組みはやめなさい
・他人のフンドシで相撲を取る
・あきらめずに取り組めば、いずれチャンスがやってくる
・違いを知ることで、成功への道が開ける
【第4章】地方発信型ビジネスモデルの作り方
・ビジネスをハイブリッド型にする
・まずはじめに・・・最も大切なのは“熱い思い”です
・魚がいる場所に釣り糸をたらせ!・・・マーケットをどこにするのか?
・ターゲットを決める
・まずは売らなければ話にならない
・まずはしっかりとビジネスモデルを作りあげる
・商品とお客さん
・まずは商品作りから
・商品作りとサービス作りは同時進行
・お客さま作りをすること
・ヤバイよその接客、その言葉
・水道水が美味しい地方で、ミネラルウォーターを売る
・情報収集は怠らずに
・お客さんのことを知ると言うこと
・情報を出せばお客さま流行ってくる しかし・・・たった1%
・常連客が高収益体質の鍵を握る
【第5章】お客さんに「欲しい!」と言わせる方法
・欲しがっているお客さんを集めるのか、それとも・・・
・美味しくなかったら返金します
・価格と価値と感情と
・郷に入れば郷に従え・・・そこにはそこのやり方がある
・まず決める!そしてやり抜く。徹底的に。
【第6章】それは、長続きする売上か?
・3ヶ月で月商数千万円を記録しましたの謎
・「ためしに半年」「とりあえず1年」だから失敗する
・ローリスクハイリターンのとても面白いビジネスモデル
・スタッフに任せっきりにするリスク
【第7章】ウハウハになるビジネスモデル応用編
・行列が行列を呼ぶ
・「行列ができるような人気店で買いたい」との顧客心理
・携帯だけで、月商数千万売ってしまうネットショップ
・華麗なる転身・・・顧客リストがあればリスク回避できる
・ウチ行列作れますけど
・レバレッジ。てこの原理で売り上げを何倍、何十倍にもする
【おわりに】
________________________________
【地元にいながら都会に負けない 地方発信型ビジネスモデルの作り方】
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【はじめに】
【第1章】まさに、灯台もと暗し
・誰もが知っているあの繁盛企業に共通する点
・モノがあっても売れない時代が加速する
・地方にいても都会以上に成功する可能性
【第2章】時代に合わせて変化する
・変化していく競争相手
・変化するための準備としての数字
・やっていることを変化させる
・売り上げのバランスを変える
・変化するコミュニケーションツールと意識
・マーケットを変える・・・地元地域から全国へ
・ちょっとしたきっかけが、変化の糸口
・劇的に変化する時代に対応する
・ピンチこそが最大のチャンス
・大企業に優しく、中小零細企業に厳しい時代
・求人や採用には、小さいなりの魅力、地方ならではの魅力を伝える
・今までの商いだけでは厳しいのならどうするか
・一粒で二度おいしい、一粒で三度おいしい
・自社メディアを作る
【第3章】意識してお客さんを獲得しているか
・外貨獲得で地元に貢献
・目に見えないところで、お客さんが流出している事実
・目に見えないところで、お客さんを獲得している事実
・ザルで水をすくうような仕組みはやめなさい
・他人のフンドシで相撲を取る
・あきらめずに取り組めば、いずれチャンスがやってくる
・違いを知ることで、成功への道が開ける
【第4章】地方発信型ビジネスモデルの作り方
・ビジネスをハイブリッド型にする
・まずはじめに・・・最も大切なのは“熱い思い”です
・魚がいる場所に釣り糸をたらせ!・・・マーケットをどこにするのか?
・ターゲットを決める
・まずは売らなければ話にならない
・まずはしっかりとビジネスモデルを作りあげる
・商品とお客さん
・まずは商品作りから
・商品作りとサービス作りは同時進行
・お客さま作りをすること
・ヤバイよその接客、その言葉
・水道水が美味しい地方で、ミネラルウォーターを売る
・情報収集は怠らずに
・お客さんのことを知ると言うこと
・情報を出せばお客さま流行ってくる しかし・・・たった1%
・常連客が高収益体質の鍵を握る
【第5章】お客さんに「欲しい!」と言わせる方法
・欲しがっているお客さんを集めるのか、それとも・・・
・美味しくなかったら返金します
・価格と価値と感情と
・郷に入れば郷に従え・・・そこにはそこのやり方がある
・まず決める!そしてやり抜く。徹底的に。
【第6章】それは、長続きする売上か?
・3ヶ月で月商数千万円を記録しましたの謎
・「ためしに半年」「とりあえず1年」だから失敗する
・ローリスクハイリターンのとても面白いビジネスモデル
・スタッフに任せっきりにするリスク
【第7章】ウハウハになるビジネスモデル応用編
・行列が行列を呼ぶ
・「行列ができるような人気店で買いたい」との顧客心理
・携帯だけで、月商数千万売ってしまうネットショップ
・華麗なる転身・・・顧客リストがあればリスク回避できる
・ウチ行列作れますけど
・レバレッジ。てこの原理で売り上げを何倍、何十倍にもする
【おわりに】
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【地元にいながら都会に負けない 地方発信型ビジネスモデルの作り方】
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