2008年08月17日

珠洲の飯田町商店街の「おかみさん」が「いっぷく処だんだん暖々」を開く

昨日毎年恒例のお墓参りに珠洲へ行ってきた。珠洲で能登丼でも食べようかと色々考えていたところ、8月2日におけいの従姉が食堂「いっぷく処 だんだん 暖々」を開いたので、そこへ行くことに。

いっぷく処 暖々

お店の名前は「いっぷく処 だんだん 暖々」バス停の「あい・あいパーク」に隣接している。

いっぷく処 暖々珠洲市飯田町商店街の空き店舗を利用して、室町時代の発祥とされる珠洲の朝市が開かれる日「二・七の朝市」(2と7がつく日)と、土曜日に営業している。

「室町時代から続いている朝市と、商店街を活性化につなげたい、誰もが気軽に立ち寄って一服していってほしいと願っている」と、

従姉は熱い思いを語ってくれた。

実店舗も営業しながら、開いているので大変だが、「今がすごく楽しいの!」と、とても生き生きしていた。

いっぷく処 暖々

とても元気なおかみさんたち。

珠洲の朝市で調達した食材で、真心込めて作ってくださった食事をいただき満足満足!

いっぷく処 暖々

地元の方が作られたという、手づくりお土産コーナーもある。メニューはこちらで紹介。

珠洲へ来られたら、是非一度お立ち寄りくださいませ「いっぷくしていかっし〜」

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yumewaine1211 at 18:10│Comments(0)TrackBack(0)clip!観光 

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