2008年10月10日

能登ワインさんに行って、マダムとぶどうの摘み取り体験をしてきました。

10月の能登ワインレポートその1

10月2日晴れ!今回の能登ワインさんへの取材は、ぶどうの摘み取りと、醸造の様子。ぶどうの芽がもうすぐ出るよって時から追っかけレポートをしていたので、収穫時期を向かえマダムとおけいは感無量(涙)

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たわわに実ったぶどうたち。このぶどうはヤマソーヴィニヨン。

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ぶどうの摘み取りの仕方を、穴水の地元の奥様方に聞きながらお手伝いするマダム。

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こうやってプチンとはさみを入れて大事に摘み取る。そう大切に!

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見事なヤマソーヴィニヨンである。

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必死に作業するマダム。向かい同志でぶどうを収穫していく。

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かごに入れられたぶどうはすぐに醸造場(車で8分ほど)へ運ばれる。そしてその日のうちに醸造される。

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3時の休憩に入ったので、マダムもこれにて摘み取りの作業終了。
穴水の地元の奥様方色々と有難うございました。

素敵な奥様方ばかり!

決して楽ではない作業だが、「収穫のお手伝いが出来て嬉しいの」と、皆さん楽しそうにお仕事をされていた。

貴重な体験が出来楽しかったです。

摘み取りの動画の様子はコチラから。

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