2009年04月22日

4月の能登ワインの畑

昨日は、マダムと一緒に能登ワインさんと輪島の酒蔵さんへご挨拶と取材に行ってきた。たくさんのことを収穫してきました。

能登ワインの4月の畑で〜す。
4月の能登ワインの畑から

昨年1年通わせてもらったせいかすんごく懐かしく、剪定されたぶどうの樹からぶどうの芽が、ぷちゅんと出てきている様子を見たら何とも愛おしく感じた。

サンジョベーゼ

↑サンジェベーゼ

ヤマソーヴィニヨン

↑ヤマソーヴィニヨンの芽。成長が一番早い

ピノノワール

↑ピノノワール とっても華奢で成長も遅いが見守ってあげたくなる。

能登ワイン栽培責任者の小川さんと

能登ワイン栽培責任者の小川さんとマダム。

昨年お世話になった豊田さんは北海道へ帰られ、小川さんに代わられたのでご挨拶。

今の時季の作業は、囲いの修正、くいのうち直しなどお仕事の合間をぬってお話させていただいた。

ワインの話、ぶどうの話に花が咲く。今年も1年よろしくお願い致しますm(__)m



にほんブログ村 酒ブログ 酒屋へ←ブログランキングに参加しています。ポチッと応援クリックお願いしますm(__)m

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by とっちゃん   2009年04月23日 22:53
葡萄の剪定の仕方がわかりました。
随分バッサリですね。

それにしても・・・
おけいさん、カメラ変えましたか!?
写真がきれいです!!
2. Posted by おけい   2009年04月24日 14:37
とっちゃんコメント有難う
さすがプロは目の付け所が違いますね〜

写真を褒めてもらってうれしい〜
時々デジカメでもうまく撮れることあるんですよ^^

接写モードで光の関係もあるかも。数ある中の数枚ですが(^^ゞ

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔