2010年08月03日
ドメーヌ マルクテンペ ローズソヴァージュ 2007
7月のアルザスワインセミナーでティスティングしたワイン
「ドメーヌ マルクテンペ ローズソヴァージュ 2007」
ラベルがとっても可愛い!

直訳するとローズソバージュとは野生の薔薇。
愛らしいラベルからくるイメージのように、優しくエレガント
シャープな酸の割にはキツクなく、とにかく飲み心地がよく
後口の少々の苦味が、色んなジャンルのお料理に合いそう!

<参加者TOさんのコメント>
野薔薇のエチケットが可愛い!
ブルゴーニュのピノを想像したり、プロバンスのロゼを思ったり、
ましてやコード・デュ・ローヌのロゼを想像したら、全く別物です。
しかし、柔らかい酸味もあり、ほのかな野草の香に、口に含むと感じる
甘味そして切れのよさ!
女友達と、クーラーの効いた部屋で過ごす、暑い日のお土産にいいと
思いました(^^)v
TOさんいつもありがとうございます。
暑い日のお土産にいいかもしれません。
おすすめです。
「ドメーヌ マルクテンペ ローズソヴァージュ 2007」
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