2010年08月03日

ドメーヌ マルクテンペ ローズソヴァージュ 2007


7月のアルザスワインセミナーでティスティングしたワイン
「ドメーヌ マルクテンペ ローズソヴァージュ 2007」

ラベルがとっても可愛い!

73610-520w2

直訳するとローズソバージュとは野生の薔薇。
愛らしいラベルからくるイメージのように、優しくエレガント

シャープな酸の割にはキツクなく、とにかく飲み心地がよく
後口の少々の苦味が、色んなジャンルのお料理に合いそう!

73610-520

<参加者TOさんのコメント>

野薔薇のエチケットが可愛い!

ブルゴーニュのピノを想像したり、プロバンスのロゼを思ったり、
ましてやコード・デュ・ローヌのロゼを想像したら、全く別物です。

しかし、柔らかい酸味もあり、ほのかな野草の香に、口に含むと感じる
甘味そして切れのよさ!

よく冷やして、お休みの日のブランチに飲みたいかも。
女友達と、クーラーの効いた部屋で過ごす、暑い日のお土産にいいと
思いました(^^)v

TOさんいつもありがとうございます。
暑い日のお土産にいいかもしれません。

おすすめです。
「ドメーヌ マルクテンペ ローズソヴァージュ 2007」



にほんブログ村 酒ブログ 酒屋へ
にほんブログ村←ブログランキングに参加しています。
ポチッと応援クリックお願いしますm(__)m

ツイッターでもつぶやいていま〜す。
フォローしていただけると嬉しいな(^^♪
http://twitter.com/okeinanao

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔