2012年09月18日

能登ワイン醸造場へ北陸三国志ネット仲間と見学しペルレを堪能しました


ぶどう畑を見学した後は能登ワイン醸造場へ。

まずは暑いぶどう畑から到着!ということで「ペルレ」を
いただきました(^^)v

能登ワイン醸造場横にあるぶどう畑をバックに良い感じです。

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「ペルレ」とは葡萄を仕込んで早いうちの、
アルコール分が1〜5%位のまだワインになりかけ途中の
赤ちゃんワインです。

ビールのような泡立ちが葡萄のフレッシュな甘みや酸味と
あいまって、1度飲んだら忘れられない味わいです。

醸造場でしか味わえないということでおけいも
久しぶりの再会にうっとり〜

皆さん笑顔で飲んでおられました。

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ペルレを堪能した後は醸造場の見学
土曜日ということで稼働していませんでしたが、
収穫したぶどうがワインになるまでの工程を説明していただきました。

醸造場が稼働している時のおけいのブログはコチラ

能登ワインさんのワイン工程はコチラ

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能登ワインさんの入り口には食用のぶどうが植わっています。

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皆さんで美味しくいただきました(^^)v

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ぶどう畑を見て、ペルレを飲んで、醸造場を見学した後は
マダム櫻子のワイン教室イン四季の丘です。

初の合宿制ワイン教室は果たしてどうなることやら(笑)

テーマは
「良いワインは良いぶどうから」

つづく。





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