2013年09月03日

8月のワイン教室:前座編 音楽とワインのマリアージュ


8月のワイン教室の前座編。
音楽とワインのマリアージュ

音楽は、
レスピーギ 交響詩「ローマの松」

オットリーノ・レスピーギ
イタリアを代表する作曲家の一人です。

norisukeの恩師が最も好きだったという音楽。
私もこの恩師を知っているだけに、静かさと激しさが
入り混じる曲を聴いてじ〜んときました。

曲を聴きながらワインの用意をしていたら、norisuke
写真を撮れませんでした(^_^;)

用意したワインは白ワイン。
フォンタナ フラスカティ カンネリーノ2009です。

DSC07066

甘口ですが、そんなに甘いわけではなく、キリッと冷やして
ミントの葉っぱを入れたグラスに注ぐと・・・
さっぱり飲めちゃうのです!

音楽を聴きながらワイングラスを傾ける時
って素敵ですよね。

なかなかこういう時間を家で取りたくてもとれないかも。
皆さんゆったりされていました。

10分ほどですが、前座終了!

いよいよ本題の始まりです。

DSC07068

今回はスタートの集まりが少し悪かったのですが
皆さん一所懸命聴講されています(^o^)v

今回のテーマは
「フランスの歴史から不利逢えるワイン産地の戦略」ボルドー編。
マダムの十八番です!マダムの熱い思いが伝わってきましたよ。

続きは次回です!






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yumewaine1211 at 17:20│Comments(0)TrackBack(0)clip!ワイン教室 

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